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池本賢治の写真

PDF+プロデューサー 池本賢治の思い

十人十色は当たり前一人十色 のデザインを。

本来サロンというものは、大量生産型のヘアスタイルをかつらのように当てはめるのではなく、お客様の 「 なりたい自分像 」 「 気付いていない自分の魅力発見 」 を叶えるためにあるべきだと考えています。
十人十色のデザインを、いや、一人十色のデザインを提供できる空間であるべきです。
そう話すのは、PDF+プロデューサー池本賢治さん。
お客様の要望に応えるのはもちろん、納得して頂くための”理論的な似合わせ提供”を出来なければプロとは呼べないと言う。
そのためPDF+では、イメージをカタチに出来るように 「 なりたい自分像 」 「 気付いていない自分の魅力発見 」 「 骨格 」 「 ファッション嗜好 」 「 性格、感情 」 「 ライフスタイル 」 を詳細なカウンセリングで導き出し、全てにフィットさせるオリジナルの似合わせ法則の 【 パーソナルデザインプログラム 】 をスタイリストが全員習得している。お客様に感動を与えられるデザインを提供するための技術力と接客力の育成に重点をおいているようだ。

雑誌を見て気に入った服があれば買いに行く。それと同じ感覚で来て欲しい。

本来なりたいイメージを具現化するには 「 カタチ 」 「 色 」 「 質感 」 が必要になるので、出来るだけ多くのサロンメニューを楽しんで頂きたいという思いがあった。 それを実現するための全てのサロンメニューを VALUE ( バリュー : お得感 ) のある値段に設定し、常にキレイであって頂きたいと願い、この 【 PDF+ 】 というコンセプトサロンを立ち上げました。 これからは髪を切るという行為を 「 伸びたから切る 」 「 ちょっとイメージを変えてみよう 」 というのではなく、ショッピング感覚で、1ヶ月に1度来店するぐらいの間隔であって欲しいです。スタッフとお話しするだけでも構いません。ぜひ遊びに来て下さい。
確かにショッピングは毎月のように行くけれど、ヘアサロンには3ヶ月に1度ぐらいのペースでしか行かない。 しかしこれほどの VALUE な値段なら1ヶ月に1度通うことができ、毎月新しい自分を発見する事ができる。

笑顔、口調、話術。全てが柔和なコンシェルジュ。

PDF+では技術や料金だけでなく、接客サービスにおいてもお客様の繊細な要望にお応えしたいと願いコンシェルジュを常駐しています。
お客様の本当の声をお聞きし、快適な空間・時間を実現したいと考えています。
これが第2のコンセプト LUXU ( ルクス : 上質 ) です。 なによりもコンシェルジュはお客様とスタイリストの管理的役割をしているので、スタイリストに直接伝えにくい要望があればコンシェルジュにお申し付け下さい。 コンシェルジュがお客様に代わりスタイリストに伝える事ができます。
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スタイリストではなくライフスタイルパートナーでありたい。

池本さんの思いで一番強く印象に残るのは 「 お客様のライフスタイルパートナーでありたい。 」 という言葉。 全てはお客様のために、全てが分かり易く、理に適っている。
しかし、それを実践する事がなによりも難しいことを池本さんも知っている。 一方で、PDF+はそれを可能にするサロンであることも知っている。 PDF+が目指す 【 本当のライフスタイルパートナー 】 に、私自身が一人目のパートナーになった瞬間だった。
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パーソナルデザインプログラムとは?

  • 外観 骨格、顔立ち、プロポーション
  • 内面 性格、ファッション嗜好
  • 環境 ライフスタイル
  • ご希望 なりたい自分像、見られたい自分増
まず、これらをカウンセリングより全て抽出し、お客様の人物像をイメージごとに診断します。
その後、ご希望をイメージ化するために 「 カタチ 」 「 色 」 「質感 」 を組み合わせ最も魅力的に似合う唯一のデザインを提供できる方程式となります。

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